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Showing posts from March, 2025

ランゲージエクスチェンジ

 こんばんは、皆 このランゲージエクスチェンジのプログラムはとても楽しかったですね。このプロジェクトを通して、いろいろなことを習ってくれましたから、本当に感謝しています。英語を学んでいる日本人の友達はとても優しくて、丁寧な日本語を使いましたから、私の頭が良くない自分が分かれました。 同じ人と3回一緒になりましたから、いろいろなトピックができました。日本の好きなファストフードや都市伝説や日常生活などについて話せました。なぜか分かりませんが、年を取っている人と話す機会がありませんでしたが、年を取っている人の日本語はとても分かりにくいですから、それでよかったかもしれません。 一番面白かったトピックは日常生活でした。授業で、いつも言語や文化や歴史などの科目を勉強しますから、もっと本当のこと(日本人の日常生活)の方が面白いです。私は日本に留学したころ、確かに観光地は多くていい点があったけど、普通の生活、通勤や地元の店やただの近所の方が本物の生活だと思うから、私がよくその場所にいました。 日本人の皆さん、本当にどうもありがとうございました!

個人学習プロジェクトの中間報告

  マクドナルド シース・アレックス  私の選んだプロジェクトはマクドナルドである。日本に留学している間、マクドナルドの日本の人気に本当に興味があった。アメリカ料理なのに、体に良くないのに、もっと美味しいファストフードがあるのに、マクドナルドは日本の一番大きいチェーン店だから、もっと研究したかった。このプロジェクトを通じて、習いたかったことは{三点ある}。まずは歴史である。例えば、いつ日本に来たかや、誰が日本のマクドナルドの創業者かや、どうやって日本の一番大きいチェーン店になったことなどだ。つぎは日本のマクドナルドの進化である。どうやってメニューが変わったかや、どんな変更が起こったかや、何が過去に残ったかなどについて学びたい。  今まで、歴史についていっぱい学べたので、嬉しい。日本のマクドナルドの創業者は藤田田(ふじたでん)という人であった。藤田さんのご両親は海外の会社で働いていたので、藤田さんは英語と日本語を話して育った。大人になって、藤田さんはユダヤ人の商法が世界一だと思ったので、いろいろなユダヤ人とユダヤ人の商法を元にした本を出版した。藤田さんのはじめて出した本は「ユダヤの商法」という本で、他のタイトルは「 ユダヤ流金持ちラッパの吹き方 なぜ俺だけが儲かるのか」と「 超常識のマネー戦略 実戦ユダヤの商法」であった。  進化について、役に立つマクドナルドの歴史があるサイトを見つけた。まだあまり詳しく分かってないけど、便利な情報が書いてあるので、いい参考になると思う。  例えば、{マクドナルドのはじめての場所は銀座だったに建てられた/初めてのマクドナルドは銀座に建てられた}。できれば、この場所についてもっと話したいけど、情報が見つけられなければいけないが、見つけられない。他の面白い 日付は1984年、2008年、2017年と2020年であった。1984年にマックチキンナゲットが日本に紹介されて、1985年には朝マックも発売された。2008年に一日に売られたハッピーセットの数は世界記録を更新した。2020年はコロナ時代であったから、それについても話したいと思う。  今まで、詳しく研究したイベントは2017年の「マックなのか?マクドなのか?美味しさ対決!」というイベントだけであった。この一週間の関西弁対東京弁の期間限定の戦いは正しいマクドナルドの言い方を決める...

座右の銘・丁寧に生きる

 久しぶり、ブログを読んでくれているクラスメート。 私の座右の銘は、「ルールだけだよ」です。ちょっと曖昧なことわざですから、説明させてください。この座右の銘の意味は、「社会的に作られたルールだけですよ。破たら死なない。逮捕されない。」というイメージです。      例えば、日本では歩きながら何かを食べるのはだめですが、これは法律じゃないですから、守らなくていいと思います。歩きながらパンを食べたら、お母さんが死ぬ可能性があるわけではありません。変なじろじろをもらうかもしれませんが、誰かを傷つけていませんから、大丈夫です。もちろん、法律を破たら、それとも悪いことをしたら、このルールはカウントしませんが、自分がバカバカしいと思っているルールに対して使えます。 実は、 私のアルバイトの上司はいつも不公平でバカバカしいルールや期待を強いてみていますが、私の座右の銘のせいで、たくさん喧嘩と議論が起こります。「携帯を使うな!」とか私が水飲みの休憩を取っているうちに、「アレックス、ステーションに戻りなさい!」などの言葉をよく聞きます。 学生の上司なのに、私が子供のように話しています。他の仕事があったことない同僚はとても消極的で弱気な人ですから、何も言わないで、その命令に従いますが、私は違います。私が仕事を失たら構いません。あなたは私の上司ですから絶対にルールに従わなきゃいけないのは社会的に作られたルールですから、破たら大丈夫です。 ごめんなさい皆。アルバイトの学生の上司が本当に嫌いだけです。 次は、丁寧に生きるという表現の説明です。 私にとって、「丁寧に生きる」という表現はちょっと複雑だと思います。私があまり頭がよくないからです。 毎日、好きなことをやるのはいいと思って、未来のことに緊張しないことも大切だと思います。 「丁寧に生きる」といえば、「ちゃんと生きる」という表現が浮かびます。 知らない人と丁寧に話したり、友達と遊んだり、幸せな生活をすることは需要ですね。 私ももっと丁寧に生けると思いますから、がんばります。 :D