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Showing posts from April, 2025

インタビュー

 先週、日本の社会人と話すことができ、とても嬉しかったです。私の敬語能力はまだ完璧ではありませんが、訓練のチャンスを下さって「頑張りたい」と思い、私なりに頑張りました。 まず、 日本の社会人との質問で始めたいと思います。私の質問は、 1「~さんのご出身ならではの言葉を教えていただけませんか」 2「東京で働かれたら、方言のスイッチは大変でしたか」 3「~さんのご出身にまいるなら、絶対に調べたおいた方がいい情報は何でしょうか」 東京で働かれたゲストがいらっしゃなかったですが、東京のビジネスでは自分の方言が使われたら、ダメそうですから本当に面白かったです。そして、ふじた先生によると、標準語は五つの代わり、名古屋弁は母音が八つあります。名古屋市に行くには、私の日本語のリスニング力はまだ足りなさそうですから、もう少し待ちます。 印象については、 敬語は日本人にとっても難しそうです。他のゲスト、アベという方は「日本人が自然にわかるようになるけど、中学でも学びます」とおっしゃっていらっしゃいました。私が日本で働いた時、同僚は皆高校生でしたが敬語が上手そうでしたから、その情報は役に立ちました。 最後は教えていただいたことです。 アベさんに「知らんけど」という表現を教えていただいたので嬉しかったです。100%じゃないとき、「知らんけど」と言い、英語の「But you never know」や「Probably」に近い表現のようです。私はとても皮肉な人ですから、その表現を教えていただき、本当に感謝しておりました。 日本人の方々、本当にお忙しい中、私たちの授業に参考していただきどうもありがとうございます。

方言と私

 先週、私たちは日本の方言と独特な話し方について話して、いろいろならってくれたので、とても嬉しい。 もちろん、アメリカもいろいろな方言もあるけど、日本と比べたら、ちょっと違うと思う。たとえば、日本では、方言は新しい言葉を作るそうだ。「暑い」という言葉は「ぬき」や「ぬげ」になれて、ぜんぜん違うけど、アメリカの方言の方は違う言い方が作られるそうだ。 たとえば、 「I'm about to teach you something」は南部の方言では、 「Ima learn yall something」になるんだけど、この文の文法はいい英語じゃないものの、南に住むアメリカ人は通じる。 私は日本に留学した間、東京にいって、いろいろな外国人の環境客がいたので、アメリカの英語を聞いて、変な感じだった。もう6っか月ぐらいに日本に住んでいたので、本当に面白かった。 将来、日本に引っ越したいけど、日本の方言は本当に分かりにくそうだから、できるかどうかは言いにくくなったかもしれないけど、がんばります

ようこそ先輩と編みぐるみ

 今週はすごく忙しかったですね。ようこそ先輩と編みぐるみのアクティビティがあったので、とても楽しかった。 まずは、ようこそ先輩について、 このアクティビティはとても役に立いて、102の学生にとって良い練習になったと思うので、参加させてくれた本当に感謝している。皆は102の学生なのに、いろいろなレベルがあって、いろいろなトピックについてもできたけど、皆の日本語のレベルは思ったより上手だったので、本当に驚いた。日本料理を食べて育った人がいて、ずっと日本料理ならではの言葉を使っていたので、私が402を取っているのに、全然わからなかった。実は、ちょっと恥ずかしかったんだ。 「シースさん、一番好きなお寿司はどちらですか。」 ええと、マグロが一番好きです。 「どっち?中トロ?大トロ?どんな厚さがいい?」 ええと、スシローに行ったとき、いつも一番きれいなのを注文しましたから、しりません。。 みたいな話をしたので、ちょっと大変だったけど、ほかの学生と話した時も楽しかったので、嬉しい。 次は編みぐるみについて、 このアクティビティもとても楽しいと同時に、本当に大変だった。編み方はとても分かりにくかったし、私の技法が足りなかったし、結局一人で絶対にできなさそうけど、 奈良崎先生に大いに手伝っていただいたので、早く終えられた。 実は、金曜日も恥ずかしい瞬間も一つあって、かぎ針編みの方法はとても分かりにくかったので、 奈良崎先生の易しい日本語がわからなかったほど、私が困ったから、 奈良崎先生は英語を使った。 日本語を勉強し続けます 😣