昔話ーお姫とエンドウ豆
子供のころ、母はよくこのストーリーを読んでくれました。とても特異な話だと思います。
昔々、ある盛大な王国に王子がいました。その王子はとても悲しかったです。本物の美しいお嬢と一緒に住みたかったですが、どこでも見つけられませんでしたから、とても寂しかったです。その王国に姫がいなかったわけではありません。実は、その国には美しいいわゆる姫が多かったですが、本物の姫かどうかが見分けられませんでした。
でも、ある日、大雨が降っていたとき、服が濡れた女の人はドアに来ました。
「私は本物の姫です。ここで滞在してくれませんか。」と彼女が言いました。
王様は滞在してあげて、女王に伝えました。女王は彼女の言葉が信じられませんでした。
「この子は本当に姫かどうかを確かめるために、こっそりテストをします”と女王が言いました」
女王はベッドを準備する前に、ベッドの上にエンドウ豆を一つだけ置いて、マットレスを20台積み重ねました。
「本物の姫はエンドウ豆を感じるはずです」と女王が言いました。
次の日、女王は彼女に 「よく眠れましたか」と聞きました。
彼女は答えました、”申し訳ありませんが、本当に寝られませんでした。そのベッドはとても快適ではありませんでした。”
女王と王様はびっくりしました。本物の姫でした。すぐに王子に連絡して行きました。
王子はとても嬉しかったです。やっと本物の姫を見つけました。王子は直ちに彼女に交際を申し込んで、彼女は承諾しました。
めでたしめでたし

この物語は子供の頃に童話で読んだことがあるか。これも昔話ですか?
ReplyDelete私も子供の時これを読みましたけど、何を伝えようとしているかよく分からないです。本当の姫は甘やかされて不便なことを耐えられないってことですかね
ReplyDeleteこの話を覚えています!レイさんのコメントに同感です、ちょっと変ですよね。こんなにベッドにこだわるとしたら、なかなか気が合わない人のような気がします。
ReplyDelete実は私は初めてこのお話を知りました。マットレス20枚に、エンドウ豆。。。なんて昔話らしいアイデア。伝えたいのは、本物は小さい変化にも気が付く...ということ...でしょうか。分からないけど、おもしろい!
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