個人学習プロジェクトの中間報告
マクドナルド
シース・アレックス
私の選んだプロジェクトはマクドナルドである。日本に留学している間、マクドナルドの日本の人気に本当に興味があった。アメリカ料理なのに、体に良くないのに、もっと美味しいファストフードがあるのに、マクドナルドは日本の一番大きいチェーン店だから、もっと研究したかった。このプロジェクトを通じて、習いたかったことは{三点ある}。まずは歴史である。例えば、いつ日本に来たかや、誰が日本のマクドナルドの創業者かや、どうやって日本の一番大きいチェーン店になったことなどだ。つぎは日本のマクドナルドの進化である。どうやってメニューが変わったかや、どんな変更が起こったかや、何が過去に残ったかなどについて学びたい。
今まで、歴史についていっぱい学べたので、嬉しい。日本のマクドナルドの創業者は藤田田(ふじたでん)という人であった。藤田さんのご両親は海外の会社で働いていたので、藤田さんは英語と日本語を話して育った。大人になって、藤田さんはユダヤ人の商法が世界一だと思ったので、いろいろなユダヤ人とユダヤ人の商法を元にした本を出版した。藤田さんのはじめて出した本は「ユダヤの商法」という本で、他のタイトルは「ユダヤ流金持ちラッパの吹き方 なぜ俺だけが儲かるのか」と「超常識のマネー戦略 実戦ユダヤの商法」であった。
進化について、役に立つマクドナルドの歴史があるサイトを見つけた。まだあまり詳しく分かってないけど、便利な情報が書いてあるので、いい参考になると思う。
例えば、{マクドナルドのはじめての場所は銀座だったに建てられた/初めてのマクドナルドは銀座に建てられた}。できれば、この場所についてもっと話したいけど、情報が見つけられなければいけないが、見つけられない。他の面白い
日付は1984年、2008年、2017年と2020年であった。1984年にマックチキンナゲットが日本に紹介されて、1985年には朝マックも発売された。2008年に一日に売られたハッピーセットの数は世界記録を更新した。2020年はコロナ時代であったから、それについても話したいと思う。
今まで、詳しく研究したイベントは2017年の「マックなのか?マクドなのか?美味しさ対決!」というイベントだけであった。この一週間の関西弁対東京弁の期間限定の戦いは正しいマクドナルドの言い方を決めるためのイベントであった。関西の周りに住む人はマクドナルドを「マクド」と呼ぶけど、東京の周りに住む人は「マック」というから、マクドナルドはこの独特なイベントを生み出した。東京のローストベーフバーガー対大阪のビーフカツバーガーの売り上による対決で、勝者は大阪のビーフカツバーガーであった。
ここから、他の年やイベントについてもっと詳しく研究したいと思う。
ネットで調べたとき、分からなくて困ったところが二つあって、まずはどうして日本の期間限定の物はアメリカより多いのかで、二つ目は日本とアメリカのメニューの違いと理由であった。一昨年2023年に、日本の期間限定の物は40種類を超えた一方、アメリカは10種類にとどまった。まだ、この違いの理由が分からないので、本当に調べたいと思う。
後半への気持ち、楽しみにしている。このプロジェクトはとても興味深いし、いろいろな情報があるから選んでよかった。
マクドナルドの歴史や日本独自の進化について、詳しく調べていてすごいと思いました。私は今まで日本語でマクドナルドを話すときは絶対マックだと思いましたがその点で「マックなのか?マクドなのか?」イベントの話は特に楽しロいと思いました。期間限定メニューの数の違いの理由も気になります。今度機会があればランゲージエクスチェンジで日本の方々に質問してみます。
ReplyDelete確かにアメリカで生まれたチェーン店なのになぜ日本の方がアメリカより期間限定の食べ物が多いのか疑問に思います。
ReplyDeleteマックかマクドなのかの議論はとても面白いですね!日本らしい問題だと思います。
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